「サッカーしようぜ集団」とは、ベネズエラの刑務所で撮影された衝撃的な動画、およびその動画に映る囚人たちを指します。この動画では、囚人たちが切り離された〇〇を蹴るという異常な行為を行っており、非常に凄惨な内容となっていることから、検索してはいけない言葉になっています。(※〇〇は、人間の最も上にある部分のことです)
※このコンテンツには衝撃的な内容が含まれています。苦手な方は閲覧を控えることをお勧めします。
分類:グロ・非常識・殿堂入り
危険度:5(実況時)
『検索してはいけない言葉 Wiki』では危険度5から6に変更されています。
以下はぴーちすが「サッカーしようぜ集団」を閲覧した際のリアクション動画です。ぜひご覧ください。
この記事では「サッカーしようぜ集団」について詳しく解説していきます!
「サッカーしようぜ集団」とは?
「サッカーしようぜ集団」とは、あるベネズエラの刑務所内で撮影されたショッキングな動画です。この動画では、囚人たちが切り離された〇〇を蹴るという異常な行為が記録されており、その内容は非常に衝撃的で、あまりにもグラフィックなため、閲覧には十分な注意が必要です。
これはベネズエラの刑務所で起きた出来事ということで、「ダルマ 伝説級」の記事で説明しましたが、ベネズエラの治安は世界で10番目に悪いそうです(2024年時点)。
「サッカーしようぜ集団」の動画内容
以下は、「サッカーしようぜ集団」の動画の内容です。
衝撃的な内容が含まれています。苦手な方は閲覧を控えることをお勧めします。
衝撃的なシーンの始まり
動画の冒頭では、すでに亡くなった男性の姿が映し出されます。集団によって〇〇が切り離される様子が記録されており、手元が映っているため、少なくとも5人の手が関与していることが確認できます。
開始から15秒ほどで、その行為が終わりを迎えます。
囚人たちの異常な反応
その後、囚人たちは男性の〇〇を掲げ、歓声を上げます。

〇〇を持ち上げて盛り上がる囚人たち
その後、囚人たちは〇〇に何度も鋭利な道具を突き刺すなど、非常に異常な行動を取っていました。
サッカーしようぜ
動画が進むと、約45秒経過した頃に、囚人たちはその〇〇を床に落とし、まるでサッカーのパス練習のようにそれを蹴り始めます。このシーンが、動画のタイトル「サッカーしようぜ集団」の由来となった恐ろしい行為であると言えます。
約20秒間、囚人たちはその物体を蹴り合う様子が続きます。
信じられない光景
その後、囚人たちはサッカーを中断し、集団のリーダーと思われる人物が再びその〇〇を掲げます。他の囚人たちは、アイスピックを刺し続けたり、手でグッドサインをするなど、非常に異常な行動を続けています。
最終的に、〇〇の無くなった男性のご遺体が映し出され、動画は終了します。
「サッカーしようぜ集団」の背景とその後
「サッカーしようぜ集団」の背景に関する情報は、ベネズエラの刑務所で起こった出来事ということしか発見できませんでした。追加情報を募集しております。
「サッカーしようぜ集団」の動画の見方
「サッカーしようぜ集団」の動画は視覚的に過度にグラフィックであるため、YouTubeやニコニコ動画など多くのプラットフォームで規制の対象になっており、そこで見ることはできません。
また、現在、Googleなどの検索エンジンでは「サッカーしようぜ集団 動画」を検索しても表示されないことが多いようです。検索候補に「サッカーしようぜ集団 見方」というワードが現れるなど、動画の閲覧方法が多く検索されています。
閲覧方法につきましては、こちらの記事にヒントがあるかもしれません。
なぜ「検索してはいけない言葉」なのか?
「サッカーしようぜ集団」は、なぜ「検索してはいけない言葉」になっているのでしょうか?
動画がぐろい
「サッカーしようぜ集団」の動画は、視覚的に過度にグラフィックであり、閲覧することで精神的な負担を感じる可能性があることから、検索してはいけない言葉になっています。
なぜ危険度5なのか?
この動画は、閲覧によって強い不快感やトラウマを引き起こすなど、ほぼ確実に精神的に負担がかかることが予想されます。その結果、生活に支障をきたす可能性が高いため、危険度5の検索してはいけない言葉になっています。
「ほぼ必ずトラウマになる」と評されるほど危険な動画なので、「サッカーしようぜ集団」を検索することは強く非推奨です。
補足「サッカーしようぜ集団」の起源?
以上のように、〇〇をボールのように扱ってサッカーをしていた「サッカーしようぜ集団」ですが、実は歴史的にサッカーの起源とされているスポーツに酷似しています。
イギリスサッカー
サッカーの起源にはいくつかありますが、サッカーの起源の1つと言われているものの1つに「イギリスサッカー」があります。
8世紀から11世紀、イングランドではヴァイキングとの戦いが熾烈を極めました。そして、ヴァイキングとの闘いに勝った時、イングランド軍はお祝いとしてサッカーのようなことをしたそうです。敵将の〇〇をボールのようにして…。
そのスポーツが大衆に広まりました。それが紆余曲折を経て、ラグビーとサッカーに分かれたそうです。
補足「サッカーしようぜ集団」の元ネタ?
動画ではベネズエラの囚人が異常なサッカーをしていましたが、何故「サッカーしようぜ集団」というワードで、検索してはいけない言葉になったのでしょうか?
とあるサイトの記事タイトル
「サッカーしようぜ集団」という呼び名は、この動画を紹介した『カルロ・グローチェ』というサイトの記事タイトルからのものでした。全文は過激な表現を含むので、一部を抜粋すると、『「サッカーしようぜ!お前ボールな!」(中略)集団がコチラ…』。
当時、この記事が「サッカーしようぜ集団」というワードで検索すると1位表示されたため、検索してはいけない言葉になりました。
「サッカーしようぜ!お前ボールな!」
「『サッカーしようぜ!お前ボールな!』という言葉は、『イナズマイレブン』の主人公、円堂守が言ったという噂があります。しかし、円堂守はそのセリフを言ったことはなく、実際には「サッカーやろうぜ!」というセリフをよく言っています。このネタは円堂守が絶対に言わない事として、面白いと思われて広まり、誤って元ネタが『イナズマイレブン』だと認識された可能性があります。
「バスケしようぜ!お前ボールな!」
「『サッカーしようぜ!お前ボールな!』の元ネタは、「バスケしようぜ!お前ボールな!」という言葉で、2005年のアーケードゲーム『北斗の拳』のバグ技が関係している可能性があります。このバグ技は相手をバウンドさせるもので、バスケットボールのドリブルに似ており、そこからこの言葉が生まれました。ただし、元ネタが『北斗の拳』かどうかは不明です。
「サッカーしようぜ集団」を振り返って
「サッカーしようぜ集団」は、閲覧注意を超え、場合によっては閲覧自体を避けるべき動画とされています。動画や画像の見方が気になる方が多いと思いますが、閲覧は強く非推奨です!
他にもぴーちすが検索した「検索してはいけない言葉」についての記事を随時更新していますので、興味があればぜひチェックしてみてください。
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