「天安門事件 いいね欄」とは、Xの「天安門事件」という名前のユーザーのいいね欄のことを指します(あくまでユーザー名であり、実際の事件とは一切関係ありません)。
このユーザーはグロテスクなコンテンツにばかり「いいね」しており、そのいいね欄は、絶対に閲覧してはいけない程、危険でした。現在はXでいいね欄を閲覧できないようになっており、アカウントは削除されていることから、危険ではなくなっています。
| ワード名 | 天安門事件 いいね欄 |
| ジャンル | グロ・非常識 |
| 危険度 | ★★★★★★☆(危険度6) |
以下はぴーちすが「天安門事件 いいね欄」を検索した際のリアクション動画です。ぜひご覧ください。
この記事では「天安門事件 いいね欄」について詳しく解説していきます!
「天安門事件 いいね欄」の概要
Xの「天安門事件」というユーザーのいいね欄を閲覧すると、大量のショッキングなコンテンツを貼ったツイートを閲覧することができてしまっていました。

問題のユーザーについての動向
以下は、「天安門事件」というユーザーに関する動向・考察です。
規約の穴を突いた
Xには、いいねの一日の上限を規制するルールはあるようですが、いいねの対象を規制するルールは無いようです。このルールを逆手にとって、「天安門事件」というユーザーはいいね欄を一つのまとめコンテンツとして利用していたようです。
Xのいいね欄が非公開に
しかし、2024年6月13日以降、Xではいいね欄が非公開となり、このユーザーの危険性は無くなりました。
このユーザーはいいね欄を見せることが主目的だったのか不明ですが、その後、アカウントは削除されていました。
その後、新アカウント?
その後、新しいアカウントで直接ショッキングなコンテンツを投稿していたという噂がありましたが、現在は確認できなくなっています。
もしかしたら、直接ショッキングなコンテンツを貼ることが規約に抵触し、削除されたのかもしれません。
なぜ「検索してはいけない言葉」とされるのか?
「天安門事件 いいね欄」は、なぜ「検索してはいけない言葉」とされていたのでしょうか?
誰でも閲覧できてしまったから
「天安門事件」は、Xの規約の穴を突いたアカウントであり、ショッキングなコンテンツをまとめていた「いいね欄」は誰でも閲覧することができてしまう状況でした。よって、検索をすると危険な状況だったため、検索してはいけない言葉とされていました。
なぜ危険度6なのか?
「天安門事件 いいね欄」で閲覧することができる画像や動画は、特に視覚的にグラフィックなものが多く、これがXという本来安全なプラットフォームで閲覧できてしまうことに対して、危険視する声が多く上がりました。よって、興味本位で検索をすると実害が出る可能性が高いと評価され、危険度6の検索してはいけない言葉とされていました。
現在では、いいね欄は閲覧できなくなっており、アカウントも削除されているため、検索をしても危険ではありません。
「天安門事件 いいね欄」を振り返って
「天安門事件 いいね欄」は、ちょうどXがいいね欄を非公開にするという方針を打ち出した直前に話題になった検索してはいけない言葉でした。
もしかしたら、いいね欄が非公開になったのは、いいねの対象を規制することは難しく、Xの運営がこのようなアカウントの存在を危険視したという裏事情もあったのかもしれません(あくまで、想像の話です)。
他にも「検索してはいけない言葉」についての記事を随時更新していますので、興味があればぜひチェックしてみてください。
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