生きたメキシコ – 絶対に検索してはいけない言葉【閲覧注意】

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どうも、ゲーム実況者のぴーちすと申します!

先日、検索してはいけない言葉「生きたメキシコ」のリアクション動画をYouTubeにて公開したのですが、あえなく…

ガイドラインに違反しているため、この動画は削除されました。

コミュニティガイドラインに違反しているため、この動画を削除しました。

ネタ元がネタ元だっただけに、音声をミュートにしたり、映像をイラストにしたりと努力はしてみたのですが、YouTubeのガイドラインに沿うことができませんでした。

リアクション動画

YouTubeに公開した「生きたメキシコ」のリアクション動画は残念ながら削除されてしまいました。そこでこのブログにその動画を埋め込みます。

以下の動画は「生きたメキシコ」を見たぴーちすのリアクション動画でございます。実際の映像部分はイラスト化・ミュートしている部分がございます。ご了承ください。

生きたメキシコの内容

諸事情で動画を見られない方もいらっしゃると思いますので、文章と画像で「生きたメキシコ」がどのような動画であったか記します。

※暴力的・グロテスクな部分についてはイラストでお許しください。

2名の男性が野原で拘束され、コロし屋たちが取り囲んでおります。拘束された男性の内、左の髭の生えた男性を男性A、右の細身の男性を男性Bとします。

コロし屋の一人が太い木の棒のようなもので男性Aを殴り始めました。男性Bは怯えています。

殴られ続けて男性Aはたまらず地面に転げてしまいました。

木の棒を持った男がカメラに向かって何かを言っております。(コメントによるとものすごい暴言をまくしたてているそうです。)

再び男性Aを殴り始めました。頭部にも容赦なく殴打を加えます。

ふたたび木の棒を持った男性がカメラに向かって話し始めたと思ったら…

青いポロシャツを着た別のコロし屋が右手にナイフを手に持ちながら、男性Aの首元を掴みました。

そして…

男性Aの首元をナイフで切り裂き始めました。

男性Aはもはや抵抗することも話すこともできません。隣で男性Bが泣き叫ぶ声や、その男性Bを黙らせるためなのか木の棒で殴打する音が聞こえます。

青いポロシャツのコロし屋が持っていたナイフは大きいものではございませんでしたが、あっという間に…

男性Aの首は切断され、ポロシャツのコロし屋が生首をカメラに向かって掲げました。

その後、体の方に向かって生首を放り投げました。

今度は男性Bに焦点が移ります。コロし屋は男性Bの頭を掴み乱暴に引きずりまわしました。

ここで若干のカットが入り、男性Bは血まみれに。どこかを負傷させられたのか、弱っているようにも見えました。

周りのコロし屋たちに靴で踏まれたりしながら、残された力で抵抗する男性Bですが…

青いポロシャツに左胸を一刺しされてしまいました。

明らかに弱っていく男性Bですが、その後も必死で抵抗し、再び左胸を刺されないように右手で左胸を隠したりしました。

しかしコロし屋たちは男性Bの腕を複数人で掴み、抵抗を全くできないようにし…

ポロシャツが男性Bの左胸の部分の肉を全て切り取ってしまいました。

そこにできた穴になんどもナイフを刺すなど痛みや恐怖を与えることに余念はございません。

※ここからはイラストがございません※

ほどなくして突然ポロシャツが男性Bの胸部全体を横方向に切り裂き始めました。

そしてあっという間にその切り口から腹部までの肉を剥いでしまいました。肋骨が露出し、腹部からは体内の圧力に押し出されて、内臓のようなものが次々と飛び出てきます。

ポロシャツは男性Bの左肋骨を剥がし、心臓を手に取りました。そして心臓の周りの組織を切り取り、心臓を取り出して、カメラに見せつけました。

その心臓を男性Bの首元に置き、その上からナイフを突き立てました。

ここで誰かが暴言をまくしたてながら、カメラは2名のご遺体を改めて映します。

ポロシャツの男性が男性Bの首元に突き立てたナイフを回収し、一緒に刺さっていた心臓を無造作に放り投げました。

再び2名のご遺体をカメラがアップで映して終了です。

事件について

動画でも冒頭に話しましたが、この「生きたメキシコ」には2つの犯罪組織が関わっています。

簡単に申し上げると、

2018年1月17日、メキシコ最大の麻薬カルテル「シナロア・カルテル」の傘下にある組織のコロし屋が、敵対するの犯罪組織「ガルディア・ゲレレンセ」の構成員2名を拉致し、拷問の末サツ害した

という感じです。

(この先は編集中…)